その場所にいないと伝わらないと思いますけど、岡山のこじまこ・なーにゃのMCの再現を試みました。
小嶋「こじまこです」
大和田「なーにゃです」
2人「カミソリゾンビで~す」
小嶋「なんと、3回目、MCできました~」
大和田「次は4回を目標にやりましょう。このゆるゆるがいつまで続くか」
小嶋「大丈夫だよ、いけるいける。で、あの、今回は、前回は私たちの好き嫌いについて話して、今回はお題を持ってきてそれについて話しましょうというのを考えてたんですけど、どうですか?」
大和田「えと、……考えてなかった。やばいどうしよう~」
小嶋「待って、しかもこれ提案したのなーにゃね」
大和田「うわぁ、やばい。ずっと考えてたのに考えてなかった」
小嶋「どっちだよぉ。どっちだよぉ。え、じゃあ私、言うね。めっちゃ考えたから、先輩だから」
大和田「いい子」
小嶋「えーと、あ、どうしようかな。えーと、じゃあ、えーと、えーと」
大和田「まだですか?」
小嶋「考えてるんじゃん」
大和田「え? 考えてきたんじゃないんですか?」
小嶋「いや、忘れちゃうんだよ。OK、OK、思いついた」
大和田「思いついたって…」
小嶋「よみがえった。お題は『好きな調味料について』」
(場内シーンとなる)
小嶋「なんか、難しいのにしてくださいって言うから、ちょっと入り組んだものにしようかなと思って、好きな調味料」
大和田「いいですよ」
小嶋「なんかある?」
大和田「うーん……これ、楽しいですか? 私は、まあ、有能なのは塩とか砂糖?」
小嶋「有能……」
大和田「なんでも入ってるじゃないですか。これ、何、はいってるの?って言われて、『あ、塩』って言っておけば大体合ってません?」
小嶋「合ってないよ。全然合ってないよ」
大和田「どうぞどうぞ」
小嶋「私はねぇ、えーっと」
大和田「まだですか?」
小嶋「まだそんなに時間経ってないじゃん。私は、塩・コショウかな」
(場内、失笑)
大和田「ちょっと面白くないですよ、やっぱこれ」
小嶋「じゃあいいよ、今度なーにゃの話題に行こ」
大和田「いいですよ。じゃあ、好きな色」
小嶋「結局いつもそうだ、好きな調味料、怒る、じゃあなんですか? 好きな色。エェェェ~」
大和田「私たちの楽屋のノリじゃないですか。大人に怒られちゃう」
小嶋「大丈夫だって。ファンの人が喜んでくれたからそれで成功なんだそれは」
大和田「(失笑)」
小嶋「いぇえええええ~い」
(場内拍手)
小嶋「私たちは何のために歌ってる、ファンの方」
(場内歓声)
大和田「じゃあ、考えました。演技よくペアでやってるじゃないですか。今度一人でドラマに出ますってなったときに、やりたい役」
小嶋「私? 私、ホラー映画してみたい」
大和田「うっそだぁ~!」
小嶋「え? なに?」
大和田「真子さん、絶対笑っちゃうでしょ」
小嶋「たぶん。あ、でもいけると思う。『キャー』(棒読み)」
(場内笑い)
大和田「じゃあ練習しましょ。あそこに、真子さんにだけ見える子がいるんですよ」
小嶋「誰? あぁ、想定ってこと? 本当にいるかと思った」
大和田「名前は?」
小嶋「ユキコ」
大和田「じゃあ、ユキコさんに話しかけてください」
小嶋「え?どういうこと?」
大和田「あ、ランプついた。怒られちゃう」
小嶋「なーにゃがね、最近コンビ名を考えましょって言い出して、私たちオリジナルの。で『真子さん、真子さんのセンスで、真子さんめっちゃセンス良さそうだから考えてください』って」
大和田「ちょっと待って。早すぎて聞こえないです。落ち着いて」
小嶋「『真子さんめっちゃセンス良さそうだから真子さん考えてくださ~い』って言ってくれたの。だから私が『じゃあ考えるね』って、『じゃあ楽しみにしてます。絶対センスいい』って言ったの。したら私はね、ちょっと前から『なーにゃとこじまこで【にゃーこ】は?』って」
(大和田そのときの表情を再現)
小嶋「どう思いますか?」
大和田「気持ち悪いじゃないですか。にゃーこって嫌だ」
小嶋「猫に謝れ! ねこに“にゃーこ”って絶対いるでしょ」
大和田「いないでしょ」
小嶋「はい、はい。オチがある話でした。どうですか、ありがとうございました」
小嶋「こじまこです」
大和田「なーにゃです」
2人「カミソリゾンビで~す」
小嶋「なんと、3回目、MCできました~」
大和田「次は4回を目標にやりましょう。このゆるゆるがいつまで続くか」
小嶋「大丈夫だよ、いけるいける。で、あの、今回は、前回は私たちの好き嫌いについて話して、今回はお題を持ってきてそれについて話しましょうというのを考えてたんですけど、どうですか?」
大和田「えと、……考えてなかった。やばいどうしよう~」
小嶋「待って、しかもこれ提案したのなーにゃね」
大和田「うわぁ、やばい。ずっと考えてたのに考えてなかった」
小嶋「どっちだよぉ。どっちだよぉ。え、じゃあ私、言うね。めっちゃ考えたから、先輩だから」
大和田「いい子」
小嶋「えーと、あ、どうしようかな。えーと、じゃあ、えーと、えーと」
大和田「まだですか?」
小嶋「考えてるんじゃん」
大和田「え? 考えてきたんじゃないんですか?」
小嶋「いや、忘れちゃうんだよ。OK、OK、思いついた」
大和田「思いついたって…」
小嶋「よみがえった。お題は『好きな調味料について』」
(場内シーンとなる)
小嶋「なんか、難しいのにしてくださいって言うから、ちょっと入り組んだものにしようかなと思って、好きな調味料」
大和田「いいですよ」
小嶋「なんかある?」
大和田「うーん……これ、楽しいですか? 私は、まあ、有能なのは塩とか砂糖?」
小嶋「有能……」
大和田「なんでも入ってるじゃないですか。これ、何、はいってるの?って言われて、『あ、塩』って言っておけば大体合ってません?」
小嶋「合ってないよ。全然合ってないよ」
大和田「どうぞどうぞ」
小嶋「私はねぇ、えーっと」
大和田「まだですか?」
小嶋「まだそんなに時間経ってないじゃん。私は、塩・コショウかな」
(場内、失笑)
大和田「ちょっと面白くないですよ、やっぱこれ」
小嶋「じゃあいいよ、今度なーにゃの話題に行こ」
大和田「いいですよ。じゃあ、好きな色」
小嶋「結局いつもそうだ、好きな調味料、怒る、じゃあなんですか? 好きな色。エェェェ~」
大和田「私たちの楽屋のノリじゃないですか。大人に怒られちゃう」
小嶋「大丈夫だって。ファンの人が喜んでくれたからそれで成功なんだそれは」
大和田「(失笑)」
小嶋「いぇえええええ~い」
(場内拍手)
小嶋「私たちは何のために歌ってる、ファンの方」
(場内歓声)
大和田「じゃあ、考えました。演技よくペアでやってるじゃないですか。今度一人でドラマに出ますってなったときに、やりたい役」
小嶋「私? 私、ホラー映画してみたい」
大和田「うっそだぁ~!」
小嶋「え? なに?」
大和田「真子さん、絶対笑っちゃうでしょ」
小嶋「たぶん。あ、でもいけると思う。『キャー』(棒読み)」
(場内笑い)
大和田「じゃあ練習しましょ。あそこに、真子さんにだけ見える子がいるんですよ」
小嶋「誰? あぁ、想定ってこと? 本当にいるかと思った」
大和田「名前は?」
小嶋「ユキコ」
大和田「じゃあ、ユキコさんに話しかけてください」
小嶋「え?どういうこと?」
大和田「あ、ランプついた。怒られちゃう」
小嶋「なーにゃがね、最近コンビ名を考えましょって言い出して、私たちオリジナルの。で『真子さん、真子さんのセンスで、真子さんめっちゃセンス良さそうだから考えてください』って」
大和田「ちょっと待って。早すぎて聞こえないです。落ち着いて」
小嶋「『真子さんめっちゃセンス良さそうだから真子さん考えてくださ~い』って言ってくれたの。だから私が『じゃあ考えるね』って、『じゃあ楽しみにしてます。絶対センスいい』って言ったの。したら私はね、ちょっと前から『なーにゃとこじまこで【にゃーこ】は?』って」
(大和田そのときの表情を再現)
小嶋「どう思いますか?」
大和田「気持ち悪いじゃないですか。にゃーこって嫌だ」
小嶋「猫に謝れ! ねこに“にゃーこ”って絶対いるでしょ」
大和田「いないでしょ」
小嶋「はい、はい。オチがある話でした。どうですか、ありがとうございました」







有能なのは塩とか砂糖w
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— AKB48まとめんばー (@akb48matome) 2015, 5月 2

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