AKB48マー君公演がスタート
※3:13〜ゲネプロ終了後囲み会見スポンサードリンク
田中将大「僕がここにいる理由」ゲネプロ終了後の囲み会見(武藤十夢、木崎ゆりあ、横山由依、樋渡結依)
初日メンバーに選ばれた感想と、やってみての感想
武藤十夢「私はうれしかったです。著名人公演1回も出たことなくて、公演も2ヵ月半ぶりぐらいだったので、ちゃんと一人一人メンバーを見て選んでくれたって聞いたのですごくうれしかったです」
木崎ゆりあ「知ってるんだ、ってところから入ったんですけど、それもすごくうれしくて、ユニットがやったことのない曲だったので、この曲を私が歌うって決めてくれたのか、と思うと、この曲を一生懸命表現しよっていう気持ちにもなれましたし、ほかのメンバーの曲も、これからの成長も含めて楽しみだなって曲ばかりなので、すごくやってて楽しい公演でした」
横山由依「私はTwitterを開始してすぐにフォローしてくださったりとか、次期総監督になったときに気にかけてくださったりとか、なにかとTwitter上では絡むことはあったんですけども、こうして実際に選んでいただくと本当にうれしくて、この公演、メンバーが主というか、これからのAKBを作るっていう意味では大事になっていきそうなメンバーが多くて、だからこのメンバーでこの公演を今のタイミングでやらさえていただけたのは、すごく意味のあることなんじゃないかなと思って、1回1回かみしめてやりたいと思っています」
樋渡結依「私はまだ研究生で、初めてこういう風に初日に立つメンバーに選んでいただいて、すごく緊張してしまったんですけど、これからは研究生ってバレないような、みなさんに見せられるようにこれからも頑張って成長できるような公演にしたいなって思ってます」
それぞれの田中投手の印象
横山由依「私、むっちゃ甲子園大好きなんですよ。当時マー君と佑ちゃんの試合を家で見てたんですね。決勝の再試合になったときも家でテレビで見てたんで、まさかこういう形でお仕事で一緒にやらせていただけることになるなんて思ってなくて、本当に感動しています」
木崎ゆりあ「コンサートを見にきてくださったりとか、それこそ、秋元先生とご飯をしてたときに、たまたまいらっしゃったりとか、そういうときに見るときにすごいやさしそうな顔だなあと思ってたら、投げてるときはすごいまじめな顔をするんだなと思って、ギャップに萌えました」
武藤十夢「アイドルが好きって聞いてたので、かわいい曲とか王道系が好きなのかなと思ったら、この公演のセットリストを見て、意外とかっこいい曲とか、さわやかな、しっとりした曲が好きなのかな、ってユニット曲を見て思いました」
横山由依「 マー君ていったらももクロが好きっていうイメージがあるんですけど、今回ももクロの曲がなかったので、良かったです(笑)。 」
樋渡結依「おじいちゃんがすごく野球が大好きで、おじいちゃん家に行ったら野球(中継)がずっと(部屋に)流れてるような状態で、おじいちゃん、田中将大さんのことも大好きなのでおじいちゃんにすごく喜んでもらえるかなと思ってます」
――田中投手はドラフトで4球団に指名されて楽天に入団したわけですけど、樋渡さんもドラフトで選ばれた共通点があると思いますが、なにか親近感を感じたりしますか?
樋渡結依「うれしいですね。田中将大さんが選ばれてからすごく活躍されているので、私もそんな風にこれから頑張ってやっていけたらいいなって思います」
――樋渡さんは、今日のセットリストの曲の中ではどの曲がいちばん好きですか?
樋渡結依「私は、ユニット以外の全員曲だったら『夕陽を見ているか?』がAKBらしい曲なのかなっていうぐらいニンマリする曲で、それを歌ってるのが楽しかったです」
――武藤十夢さんと横山由依さんにはゲネではありますが、久しぶりに劇場公演に出た感想を聞かせていただけますか。
武藤十夢「やっぱり私もこの日をすごく待ち望んでたので、やっぱり劇場っていいなってすごく思いました。原点なのでこれからも大切にしていきたいなってあらためて思いました」
横山由依「私にとって大事なときは絶対に劇場があって、昇格した次の日もそうだったし、デビューもそうだし、やっぱり原点に戻るというか、この公演のタイトルが『僕がここにいる理由』なんですけど、忘れてたわけではないんですけど、あらためてここが大事でここからもっと羽ばたきたいなっていう気持ちをあらためて感じました。頑張ります」
――木崎ゆりあさんに聞きたいんですが、新しいチームのキャプテンが3人(横山由依、高橋朱里、木崎ゆりあ)揃ってますが、対抗意識とかそういうのは?
木崎ゆりあ「そうなんですよ。汗の量では(横山由依さんに)負けているんですけど、トークでは朱里も上手ですし、頑張んなきゃなという気持ちはもちろんありましたけど、逆にチームBが始まる前に、キャプテンとしてやらなきゃいけないっていうポジションよりは、こうやって由依ちゃんもいてくれて、朱里もいてくれて、ほかにもメンバーがいっぱいいるっていうのが、居心地も良くて、これからまとめなきゃいけないっていうのをかみしめながら、今の気持ちをかみ締めてます」
――田中将大選手に会うことがあったらどんなことを話してみたいですか?
木崎ゆりあ「誰が推しメンなのかっていうのは気になります」
横山由依「たかみなさんやて」
武藤十夢「このセットリストとメンバーを決めてくれたわけじゃないですか。だからそれを決めて、公演を見たうえで、どういう感想を持ったかというのは知りたいです」
木崎ゆりあ「この公演見て一番良かったのはどこか聞きたい」
横山由依「あとはニューヨーク公演をやらせていただきたい(笑)。私たちが会いに行くアイドルとして」
樋渡結依「おじいちゃんがファンということを伝えたいし、いろいろと学びたいです」
――田中将大さんが考えるセットリストについて。
横山由依「曲はちゃんと考えられてたりとか、ユニットも今回はかっこいい目の曲が多かったりとか、たぶん田中さんが好きな曲なんだろうなって感じがして、『ファースト・ラビット』を昔、登場曲で使ってくださって、好きって言ってくださってたので、それが1曲目なのが田中さんらしいなと思いました」
――公演について。
横山由依「著名人のみなさんががプロデュースしてくださる最後のひとつということで、田中将大投手が考えてくださったセットリストで考えてくださったメンバーでやるんですけども、ちょっと、田中選手は希望系の曲が多いのかなと思うので、元気に明るくなれる公演だと思うので、ぜひ劇場に足を運んでいただいて、みなさんと一緒に元気になれたらいいなと思います。メジャーまで思いが届くように一生懸命歌いますので見に来てください」
初日メンバーに選ばれた感想と、やってみての感想
武藤十夢「私はうれしかったです。著名人公演1回も出たことなくて、公演も2ヵ月半ぶりぐらいだったので、ちゃんと一人一人メンバーを見て選んでくれたって聞いたのですごくうれしかったです」
木崎ゆりあ「知ってるんだ、ってところから入ったんですけど、それもすごくうれしくて、ユニットがやったことのない曲だったので、この曲を私が歌うって決めてくれたのか、と思うと、この曲を一生懸命表現しよっていう気持ちにもなれましたし、ほかのメンバーの曲も、これからの成長も含めて楽しみだなって曲ばかりなので、すごくやってて楽しい公演でした」
横山由依「私はTwitterを開始してすぐにフォローしてくださったりとか、次期総監督になったときに気にかけてくださったりとか、なにかとTwitter上では絡むことはあったんですけども、こうして実際に選んでいただくと本当にうれしくて、この公演、メンバーが主というか、これからのAKBを作るっていう意味では大事になっていきそうなメンバーが多くて、だからこのメンバーでこの公演を今のタイミングでやらさえていただけたのは、すごく意味のあることなんじゃないかなと思って、1回1回かみしめてやりたいと思っています」
樋渡結依「私はまだ研究生で、初めてこういう風に初日に立つメンバーに選んでいただいて、すごく緊張してしまったんですけど、これからは研究生ってバレないような、みなさんに見せられるようにこれからも頑張って成長できるような公演にしたいなって思ってます」
それぞれの田中投手の印象
横山由依「私、むっちゃ甲子園大好きなんですよ。当時マー君と佑ちゃんの試合を家で見てたんですね。決勝の再試合になったときも家でテレビで見てたんで、まさかこういう形でお仕事で一緒にやらせていただけることになるなんて思ってなくて、本当に感動しています」
木崎ゆりあ「コンサートを見にきてくださったりとか、それこそ、秋元先生とご飯をしてたときに、たまたまいらっしゃったりとか、そういうときに見るときにすごいやさしそうな顔だなあと思ってたら、投げてるときはすごいまじめな顔をするんだなと思って、ギャップに萌えました」
武藤十夢「アイドルが好きって聞いてたので、かわいい曲とか王道系が好きなのかなと思ったら、この公演のセットリストを見て、意外とかっこいい曲とか、さわやかな、しっとりした曲が好きなのかな、ってユニット曲を見て思いました」
横山由依「 マー君ていったらももクロが好きっていうイメージがあるんですけど、今回ももクロの曲がなかったので、良かったです(笑)。 」
樋渡結依「おじいちゃんがすごく野球が大好きで、おじいちゃん家に行ったら野球(中継)がずっと(部屋に)流れてるような状態で、おじいちゃん、田中将大さんのことも大好きなのでおじいちゃんにすごく喜んでもらえるかなと思ってます」
――田中投手はドラフトで4球団に指名されて楽天に入団したわけですけど、樋渡さんもドラフトで選ばれた共通点があると思いますが、なにか親近感を感じたりしますか?
樋渡結依「うれしいですね。田中将大さんが選ばれてからすごく活躍されているので、私もそんな風にこれから頑張ってやっていけたらいいなって思います」
――樋渡さんは、今日のセットリストの曲の中ではどの曲がいちばん好きですか?
樋渡結依「私は、ユニット以外の全員曲だったら『夕陽を見ているか?』がAKBらしい曲なのかなっていうぐらいニンマリする曲で、それを歌ってるのが楽しかったです」
――武藤十夢さんと横山由依さんにはゲネではありますが、久しぶりに劇場公演に出た感想を聞かせていただけますか。
武藤十夢「やっぱり私もこの日をすごく待ち望んでたので、やっぱり劇場っていいなってすごく思いました。原点なのでこれからも大切にしていきたいなってあらためて思いました」
横山由依「私にとって大事なときは絶対に劇場があって、昇格した次の日もそうだったし、デビューもそうだし、やっぱり原点に戻るというか、この公演のタイトルが『僕がここにいる理由』なんですけど、忘れてたわけではないんですけど、あらためてここが大事でここからもっと羽ばたきたいなっていう気持ちをあらためて感じました。頑張ります」
――木崎ゆりあさんに聞きたいんですが、新しいチームのキャプテンが3人(横山由依、高橋朱里、木崎ゆりあ)揃ってますが、対抗意識とかそういうのは?
木崎ゆりあ「そうなんですよ。汗の量では(横山由依さんに)負けているんですけど、トークでは朱里も上手ですし、頑張んなきゃなという気持ちはもちろんありましたけど、逆にチームBが始まる前に、キャプテンとしてやらなきゃいけないっていうポジションよりは、こうやって由依ちゃんもいてくれて、朱里もいてくれて、ほかにもメンバーがいっぱいいるっていうのが、居心地も良くて、これからまとめなきゃいけないっていうのをかみしめながら、今の気持ちをかみ締めてます」
――田中将大選手に会うことがあったらどんなことを話してみたいですか?
木崎ゆりあ「誰が推しメンなのかっていうのは気になります」
横山由依「たかみなさんやて」
武藤十夢「このセットリストとメンバーを決めてくれたわけじゃないですか。だからそれを決めて、公演を見たうえで、どういう感想を持ったかというのは知りたいです」
木崎ゆりあ「この公演見て一番良かったのはどこか聞きたい」
横山由依「あとはニューヨーク公演をやらせていただきたい(笑)。私たちが会いに行くアイドルとして」
樋渡結依「おじいちゃんがファンということを伝えたいし、いろいろと学びたいです」
――田中将大さんが考えるセットリストについて。
横山由依「曲はちゃんと考えられてたりとか、ユニットも今回はかっこいい目の曲が多かったりとか、たぶん田中さんが好きな曲なんだろうなって感じがして、『ファースト・ラビット』を昔、登場曲で使ってくださって、好きって言ってくださってたので、それが1曲目なのが田中さんらしいなと思いました」
――公演について。
横山由依「著名人のみなさんががプロデュースしてくださる最後のひとつということで、田中将大投手が考えてくださったセットリストで考えてくださったメンバーでやるんですけども、ちょっと、田中選手は希望系の曲が多いのかなと思うので、元気に明るくなれる公演だと思うので、ぜひ劇場に足を運んでいただいて、みなさんと一緒に元気になれたらいいなと思います。メジャーまで思いが届くように一生懸命歌いますので見に来てください」
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ゲネプロとは、オペラやバレエ、演劇などの舞台芸術やクラシック音楽において、初日公演や演奏会の本番間近に本番同様に舞台上で行う最終リハーサル、「通し稽古」のことを意味する。
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— AKB48まとめんばー (@akb48matome) 2015, 11月 8








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